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ノーノーヘア(no!no!HAIR

ノーノーヘア(no!no!HAIR)は、テレビCMでも「抜かない、剃らない、脱毛器」と言うように、熱処理でムダ毛を除去するタイプ(サーミコン方式)の家庭用脱毛器です。

光脱毛ができない体質の人や、カミソリ負けする人には、刺激(この場合は熱)の加わる先が肌ではなく「毛」なので、良いようです。
ただ、毛に熱を与えて焼き切る仕組みですので、使用中のニオイの発生は避けられないようです。

個人差はあるのかもしれませんが、クチコミを見るとニオイが「すごい」と表現している人もいます。
この製品の良い点はコンパクトで、一見すると脱毛器に見えないデザインでしょう。
何度かリニューアルされていますが、どれもスタイリッシュなのには脱帽です。
でも、クチコミを見ていると、数々の感想の中で「効果を感じない」というのが光脱毛タイプと比べると多いですね。熱処理という方式の中に限ってみれば、処理後にチクチクしないところが良いという人や、繰り返し処理していくことで、ムダ毛が減ってきれいになったという評価があるのは事実です。体質を考慮すると、メリットはあるかもしれません。

昨晩あまり寝ていない日に光脱毛を実施しますといつもより強い痛みを感じることがあるでしょう。そういった場合には、照射レベルを低くしてくれるようにお願いするか、帰宅後のお手入れをしっかりと行わないと、お肌がボロボロになってしまう恐れがあります。光脱毛は短時間なので、体の調子が芳しくない際でも、予約を取り消したくないと思う気持ちも分かりますが、キャンセルした方が利口です。



センスエピはイスラエルのホーム・スキノベーションズ社によって開発され、すでに180万台以上が出荷されている家庭用フラッシュ脱毛器のシリーズでカートリッジ交換不要(※本体のみで5万回照射可能)という手軽さが受けています。照射レベルを5段階で調整できて、セーフティ機能(肌色センサー)も搭載してダメージを回避。



フェイシャル脱毛もできます。

いくつかシリーズがあるためレビューは気をつけて見なければいけませんが、とくにセンスエピGの本体サイズの小ささと軽さは評価が高いです。
丸みを帯びていてヘッドのほうに向かって細くなっているため、同じようなサイズの脱毛器と比べると落としてしまうこともなく、脱毛しやすい形状が評価されていますが、口周りなど細かい部分への照射も考慮された製品のため、照射面積が小さく、広範囲の脱毛をするのにはどうしても、時間がかかります。

この価格帯では広さと細かさの両方に対応するのは難しいと思いますので、特徴を考慮した上で購入するのがいいでしょう。軽い気持ちで脱毛エステのお店に行ったら、通いのコースに勧誘されてしまうかも、と考える人がいるかもしれません。

しかし、実際のところ、最近は、勧誘に類する行為については禁止されている脱毛エステのお店もあったりするのです。
勧誘されたり頼まれると言うことを聞いてしまうかもしれないと思っている人は勧誘禁止を掲げるお店を選ぶのが無難かもしれないですね。

ただ、体験コースなどお試しコースを受けにお店に行く時には、「勧誘されるかも」ということを頭に入れておいた方がいいかもしれません。
脱毛サロンの光脱毛はあまり痛みを感じないとされているのですが、機器からの刺激がありますし、完全な無痛にはならないようです。でも、家庭で脱毛器を使って脱毛したり、医療系脱毛クリニックの、強力なレーザー脱毛に比べれば痛みはかなり小さいようです。



脱毛サロンによってもどう痛みを感じるかはまるっきり異なりますから、「脱毛はしたいけれど痛いのが心配」という方は、一度体験ケースなどで痛くないかどうか確かめてみてください。

ムダ毛の処理のために脱毛サロンに通うことでかかる費用ですが、これはもうサロンごとにまったく違ってきます。ホームページなどで料金システムは公開されていますので、まめに見比べて、納得できそうなところを選ぶと良いでしょう。


注意したいのは極端に安い値段を表示しているお店で、こういうところは、表示してある施術料金のほかに施設使用料だの消耗品代などで、意外とお金がかかることも多いため、その点はよく確かめておいた方が良さそうです。


それから、安いお店では衛生面の問題も心配です。衛生面のコストを削って料金を安くしている場合もあるからで、そういったところも体験コースを受ける際にチェックした方がいいかもしれません。


途中で脱毛エステをやめたくなったら、解約損料や違約金などといわれる金額を支払う必要があるでしょう。


金額の上限は法律によって決められていますが、本当に支払うべき金額については、通っているお店に、聞いておくことが必要です。トラブルの予防措置として、途中で解約する時の条件を事前に確かめておくとよいでしょう。
ビキニラインが近頃話題になり、脱毛サロンでピカピカにしたい女性が、以前に比べて大変多くなりました。
脱毛したいと、ビキニラインのようなデリケートゾーンを自分でするのは、ちょっと怖い気もしますし、肌もきれいに終わらせたいなら、プロの仕事をしてもらえる脱毛サロンに行くと、ずっとよくなります。
どこまでビキニラインを脱毛してもらえるのか、お好みは人によるので、その人に合わせてやってもらえます。

脱毛サロンをどこにするか、というのは悩ましい問題ですが選ぶ時には、つい価格で選びたくなるところを少し我慢して、肝心の施術内容や効果、口コミなどもしっかり比べてみるべきです。安さを一番大きなセールスポイントにしている脱毛サロンは少し用心した方が良いです。
安いからと言ってそこに決めてしまうと、脱毛効果に満足できずに追加で通ったり、違うサロンを試すことになったりで、気が付くと大金を払い込んでいた、ということにもなりかねません。

価格を安くして来店させ、対面でお金のかかるコースの勧誘を行なうところもあり煩わしい思いをする可能性もあります。その上、安いお店ということで通う人が多くなり、希望の日時にうまく予約を入れられない、ということがしばしば起こり大きな不満点となるでしょう。
1万円程度の脱毛器もありますし、10万円くらいまで、価格差に驚かれることでしょう。



ただ、高価格イコール高性能かというと、単純に言い切れないところがあります。付属品やパッケージに値頃感を見いだせるかどうかの問題ですね。
安いものはそれなりの性能でしかないケースが多いようです。

安かろう悪かろうという製品をつかむくらいなら、いっそ買わないほうが良かったという声もありますので、使ってみてからわかることもありますので、レビューやクチコミを確認したうえで判断するようにしましょう。

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